アップデート時の作業工数を削減する3つのポイント(Dynamics 365)

コベルコシステム株式会社

アップデート時の作業工数を削減する3つのポイント(Dynamics 365)

年間8回行われるDynamics365 FI/SCMのアップデートはMS社により実施されますが、アドオン開発を行っている場合、お客様自身でサンドボックス環境にて新バージョンの検証を実施しなければなりません。運用コストを抑え、安定的にシステムを運用するためには、この検証作業の品質を保ちながら、いかに効率よく実施するかが重要となります。

【D365アップデート工数を削減する3つのポイント】

  • 『Fit to Standard』によるアドオン削減とテンプレート活用
  • テストシナリオの整備とテストの記録
  • 「RSAT」を利用したアップデート検証

また、ポイント③の「RSAT」については、その概要と活用事例、得られるメリットをご紹介しております。是非ご一読ください。

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