【神戸製鋼所様事例】財務会計のガバナンス強化を
実現し、決算精度を向上

【神戸製鋼所様事例】財務会計のガバナンス強化を実現し、決算精度を向上

素材系と機械系を中心に幅広く事業を展開する株式会社神戸製鋼所は、会計ルールの複雑化に起因するリスクなどに対応するため、2020年度を目標に神戸製鋼グループ全体の会計業務の標準化を進めています。

海外のグループ企業への展開を進めていくにあたり、標準会計システムとしてMicrosoft Dynamics をベースとしたコベルコシステムの会計テンプレート「HI-KORT AX会計テンプレート(現:365 for Operations/Finance)」の導入を決定。最初の展開地域である中国に向けて、会計標準テンプレートを新たに開発し、2017年3月に先行4社への導入を終えました。

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